フォーファム・ボディーローションの特徴と魅力

フォーファム・ボディーローション

フォーファムのボディローションは、牛乳や大豆、卵などの原料を一切使っていないためアトピーやアレルギーが心配なママさんや赤ちゃんにも安心して使えます。

 

東尾理子さんも第2子出産後にボディローションを使っているそうですよ。

 

妊娠中から出産の大仕事を終えて子育てにも忙しいママ。
そして、生まれたばかりの赤ちゃんはとても肌がデリケートです。

 

また、妊娠線予防クリームとしても評価が高く、他の専用クリームと比べて圧倒的なコスパの良さが特徴です。

 

ほとんどの専用クリームが100〜150gほどで¥5,000〜¥6,000なのに比べて、フォーファムはボディミルク・ローション共に300gの大容量で¥2,900(税抜)なのも、これから出産と子育てを控えていて、少しでも節約したいママさんには嬉しい点のひとつです。

 

しっかり保湿をしているつもりでも、肌は外部刺激を受けやすく、うるおいが逃げやすくなっています。

 

これから紹介する5つのポイントで、バリア機能を高めて、乾燥しがちなデリケートな肌を守りましょう。

 

気になる成分5つのポイント

 

・5種類のセラミドで潤いをしっかりサポート
セラミドEOP
水分を保持し、乾燥などの外部刺激から肌を守ります。

 

セラミドNG
水分の保持力が高く、水分バランスを保ちます。

 

セラミドNP
水分を保持し、肌にハリを与えます。

 

セラミドAP
水分を保持し、肌のキメを整えます。

 

グルコシルセラミド
水分を保持し、保湿します。

 

セラミドはもともと肌に存在する成分で、水分などをつなぎとめる役割をしています。
セラミド不足を起こすと、肌の水分をとどめることが出来なくなり、カサカサになったり、粉がふいたりしてしまいますよね。
この5種類のセラミドを配合することによって、肌のバリア機能がアップして、刺激を受けにくい肌へと導いてくれます。

 

・植物オイルで肌の弾力や柔軟性をサポート
スクワラン
保湿力が高く、肌の柔軟性を高めます。

 

アルガンオイル
肌を柔らかくして、いきいきした肌に導きます。

 

オリーブ油
乾燥や紫外線などの刺激から肌を守ります。

 

ヒマワリ種子油
しっとりと柔らかな肌に導きます。

 

保湿力が高く、肌の柔軟性を高める性質があるスクラワンや、ビタミンEやオレイン酸、リノール酸やステロールなどの栄養分が豊富です。
いきいきとした柔らかい肌に導くアルガンオイルを含む、4つの植物オイルが配合されています。

 

ボディーミルクには、この4つ以外にコメヌカ油が含まれていますが、ボディーローションには含まれていません。

 

しかしボディーミルクに比べ、ボディーションにはスクワランオイルが500%アップされているんです。

 

・保湿成分でしっとりすべすべ
胎脂に近い保湿成分
羊水の中で赤ちゃんの肌を保護するバリアの役目をしている胎脂。
大人の皮脂より水分保持力が高く天然の保湿クリームと言われています。

 

加水分解コラーゲン
保湿効果や肌に柔軟性を与える効果に優れています。
加齢で失われがちな肌の水分量をアップさせ弾力を与えます。

 

ヒアルロン酸Na
ハリのある美しい肌を維持するためには必須の成分。
高い保湿力があります。

 

うるおいアミノ酸
肌の保湿力を高めて、カサつきを防ぎ潤いを逃がしません。

 

うるおいアミノ酸はボディーローションのみ配合されています。

 

・ボディーローションに配合されている植物エキス肌のキメを整えます。

  • ツボクサエキス
  • イタドリ根エキス
  • カンゾウ根エキス
  • チャ葉エキス
  • ローズマリー葉エキス
  • カミツレ花エキス
  • オウゴン根エキス
  • アスコフィルムノドスムエキス
  • ザクロ花エキス
  • ツバキ種子エキス

 

・弱酸性+6つのフリー

  • パラベン
  • 香料
  • 着色料
  • 鉱物油
  • 石油系界面活性剤
  • エタノール

 

フォーファムのボディローションは、肌と同じ弱酸性になっています。

 

デリケートな肌と赤ちゃんに使えるようにこだわっているからです。

 

また無香料なので妊娠中のニオイに敏感になる時期でも安心して使うことができます。

ボディローションとミルクの違い

このページで、詳しく一緒に見ているボディローションと、同じフォーファムのボディミルクは、
どちらも妊娠中〜産後のママや、家族全員で使えるクリームなのですが、ミルクとローションには大きな違いがあります。

 

ボディローションの特徴としては・・・

  • 牛乳卵大豆由来の原料不使用
  • スクワランオイルを500%アップ配合
  • アレルギー関連原料を使っていない

@COSMEの口コミでも、ボディローションとボディミルクの両方を使い比べた方が
『ボディローションの方がさらっとしたテクスチャーで伸びが良い』という声があります。

 

アトピーや敏感肌で赤みが出たりするのが怖いという方や、さっぱりした使い心地が好みの方はボディローションの方が良いかも知れませんね。

フォーファムのボディローションの最安値

フォーファム・ボディーローションの公式サイトはもちろん楽天やAmazonで購入する事ができます。
1本だけ買うならどこで買っても同じ\2900(税抜)です。

 

もっともお得に買うなら、公式サイトで2本購入する事です。
ボディーローション2本でも、ボディミルク2本でも組み合わせ自由で送料無料。
値段の方は、単品が前述の通り¥2,900(税抜)で2本合計だと¥5,800(税抜)になるところが2本¥5,220になるので10%OFFになります♪

ボディーローションのクチコミ

妊娠線が出ないように使っています。ベタベタしない使用感が気に入っています。
カサカサになり痒みもある乾燥肌です。使い始めてから潤っている感じがするし、肌がきれいになってきました。
親子で使っています。子供にも安心して使えるのでいいですね。
粉をふいていた肌がツルツルになりました。

妊娠してから、急に肌質が変わったみたいにガサガサになってかゆみも出て、つらかったので評判を聞いてフォーファムのローションを使ってみました。
ガサガサが治まって来て、かゆみも治まって来たのが嬉しいです♪
アレルギーとかが心配な場合でも安心して使えるというのが、これに決めた理由です。
公式サイトで見たら、赤ちゃんにも使えるということだったので、当分これで行きます。笑

ローションとミルクを1日の中で使い分けしている方もいましたよ。
保湿効果アップのために、ローションの後はミルクを重ねづけするのも良いかなと思います。