フォーファム・ボディミルク&ボディローションの特徴と魅力

フォーファム・ボディミルク&ボディローション

フォーファムは、東尾理子さんも実際に使っている妊娠線予防もできるボディケアクリームです。

  • テクスチャーが硬めで保護力が高いボディミルク
  • 柔らかめのテクスチャーで浸透力が高いボディローション

この2つがあります。

 

またフォーファムは、家族全員で全身に使える保湿クリームです。

  • 妊婦さん自身の妊娠線予防はもちろん
  • 赤ちゃんのカサカサ肌のケア
  • 外出先から帰ってきたときに手洗い直後に塗るハンドクリーム代わりに

フォーファムと他の妊娠線クリームの最大の違いは

  • 300gの大容量で全身にたっぷり使える
  • 空気に触れにくい2重構造のポンプボトルで衛生的&使いやすい
  • 2,900円(税別)で他の妊娠線クリームよりも圧倒的に安い

といったところがフォーファムの特徴で魅力でもあります。

 

また、ボディミルク、ボディローションの両方とも、肌に優しい保湿と保護が出来るというのが特徴で、
天然由来の成分にこだわったオーガニックなクリームで、安全性もとっても高いんですよ♪

 

タレントでプロゴルファーでもある東尾理子さんが実際に使って妊娠線予防を成功しているそうです。

 

For fam

 

アメリカ生まれの保護・保湿クリームのフォーファムですが、詳しく知るためにボディミルクとボディローションをそれぞれ別々に見て行きましょう。

フォーファム・ボディミルクとは

フォーファムボディミルクは、先ほど軽く触れましたが、天然由来の植物原料にこだわった保護・保湿クリームです。

 

アメリカ生まれと言っても製造は日本国内で行われていて、安全性にこだわりが高いようですね。

  • 石油系界面活性剤不使用
  • 無香料
  • 無着色
  • パラベンフリー
  • 鉱物油フリー
  • エタノールフリー

このような肌に影響があるかも知れない要素をことごとく排除しています。

 

保護・保湿成分の方は

  • ヨーグルト液
  • ヒアルロン酸na
  • 加水分解コラーゲン

この3成分で肌に浸透して内部を柔軟に保つことに加えて

  • アルガンオイル
  • スクワラン
  • オリーブオイル

という植物由来の良質なオイル3種で肌の表面にうるおいを逃がさない膜を作りながら妊娠中のデリケートな肌を守る目的の配合がされています。

 

妊娠線を予防するには、内部保湿と表面保湿の両方が大切という事は、皮膚科の専門医も認めています。

 

この両方が天然由来の安全な成分で出来るのが、フォーファム・ボディミルクの特徴なんですね。

 

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次に同じフォーファムのボディローションを詳しく見て行きましょう。

フォーファム・ボディローションとは

フォーファム・ボディローションは、ボディミルクよりも後にリリースされた改良品です。

 

なぜ改良を加えたのかというと、保湿力や保護力の高さ、評判の良さを聞いて使ってみたいと思っている方が多く
その中の要望に『牛乳や卵のアレルギーがあっても使えるオイルが欲しい』という声があったためです。

 

フォーファムのボディローションは、ボディミルクからアレルギー成分を除いたものです。

フォーファム・ボディミルク&ボディローション

アトピーや子供の頃に食物アレルギーを経験された方は、成分にこだわる事が必要です。

 

妊娠中にアレルギーの発作や反応が起こってしまっては、とても危険だからです。

 

言葉で言ってしまえば簡単なように感じますが、前作がボディミルクだっただけに保湿成分の主軸を変える必要がありました。

 

そのために植物性のスクワランオイルを保湿成分の主軸にして500%に増量。

 

さらに、ひまわり種子油で保湿力をUPさせています。これはなぜかというとオレイン酸とリノール酸の脂肪酸のバランスがアレルギーの発症予防のカギであることが分かっているため、もっとも理想的なオイルがひまわり種子油だったという事なんだそうです。

 

このように、肌のアレルギー予防と高い保湿力、保護にこだわって完全に新しく作られたのがフォーファム・ボディローションなんですね。

 

フォーファム公式サイトボタン

フォーファム・ボディミルク&ボディローションの口コミ

 

楽天市場で妊娠線予防に使えるクリームを探していたんですけど、そこでフォーファムを見つけてすごく良さそうだったので試してみる事にしました。
他を使ってないから比較はできないんですけど、うるおう感じとベタつかない感じが気に入っています♪今、29週目なんですけど、妊娠線とか、それらしい予兆は出てません。


 

まだ先週、妊娠が発覚したところで、今はつわりが酷くてげんなりしてます・・・
でも友達がちゃんと予防しておかないと妊娠線っていうのが出来て酷いとこんな感じになるよって言って私に見せて来た写真がすごくて・・・まだお腹は出てないんですけど、つわり中からでも使える無香料のクリームを探してたら、たまたま見つけたのがフォーファムのボディミルクとローションです。
まだ使い始めたばかりなんで、効果は分かりませんけど、妊娠線が出来ない事を祈って毎日塗ってます。


フォーファムの口コミまとめ

フォーファムのボディローションとボディミルクの口コミをまとめると次のような感じになると思います。

  • 敏感肌の方でも安心して使える
  • 保湿力が高くしっとり感がある
  • 無香料でつわりがある方も安心
  • コスパの良さが嬉しい

このような意見が見られたように思います。

 

2016年3月の第2子を出産された東尾理子さんもフォーファムのボディミルクを使っておられるのですが、こういった評判があるためにフォーファムを選ばれたのかも知れませんね。

フォーファムを損せず購入する方法

フォーファムのボディミルクとボディローションは両方とも、楽天・amazon共に価格は変わらず、公式サイトも同様のものです。

 

税込み価格で、3,132円というのはどこも変わりません。

 

ただし、フォーファムは『完全無添加の妊娠線予防クリーム』で保存料や界面活性剤などは一切使っていないため、amazonや楽天の出品店舗のように在庫で管理しているところでは、届いたものの品質が心配です。

 

品質の劣化は、保湿力が100%の状態ではなくなっている可能性もあります。

 

もちろん、わずかな品質低下なら、楽天ポイントがもらえたり、amazonのように在庫さえあれば翌日には届く素早さは便利ですが、妊娠中だけに価格だけではなく、品質面でも損をせず購入するには公式サイトの方が安心できるのではないかと思います。

妊娠線が出来る原因と予防

妊娠線が出来てしまう原因はいくつもの要素が絡まりあった複雑なものです。

 

直接的なきっかけは、お腹が安定期の10週前後で急激に大きくなる事で皮膚が引っ張られてしまう事なのですが、
この負担に対して耐えられなくなってしまう肌の乾燥が根本原因として考えられます。

 

というのは、妊娠初期に分泌されるヒト絨毛性ゴナドトロピンというホルモンで生成されるコルチコステロイドによって、肌の水分と柔軟性が失われて、それが皮膚が引っ張られた時に耐えきれず、内部にひび割れが起こり妊娠線になってしまうと言われているんですよ。

 

これに、体格が小さかったり、皮下脂肪が厚めだったりする個人差が加わって、妊娠線が出来るタイミングも前後して、予防が難しいと言われる理由になっています。

 

ですが、どんなに個人差があろうと、皮膚に柔軟性が高い状態を確保出来ていれば妊娠線は予防できるとも言われています。

 

まずは、肌の柔軟性を保つための内部保湿と、その水分が逃げだしてしまわないように表面保湿をする事が大切になってきますね。

フォーファムのコスパがおすすめな理由

妊娠線はお腹だけに出来てしまうものではありません。

  • お尻
  • 太もも
  • ふくらはぎ
  • 背中
  • バストの下・横
  • 肩・腕

これらお腹以外の場所にも出来てしまう可能性があるのが妊娠線です。

 

その理由は、前述のホルモンバランスの変化があり、肌のターンオーバーに必要な
栄養を赤ちゃんに分け与えてしまう身体の構造のためです。

 

なので、保湿ケアはお腹以外の場所も含めてトータルで考えることが大切なんですね。

 

そこで、重要になってくるのが『妊娠線予防クリームのコスパ』です。

 

他の妊娠線予防クリームと比べて、フォーファムのコスパは圧倒的です!

 

他の妊娠線予防クリームの平均を挙げると

 

値段が安くても3,000〜6,000円
内容量は120g〜150gといったところです。

 

しかし、フォーファムはボディミルクもボディローションも

 

値段が2,900円(税別)
内容量は300gという大容量です。

 

毎日、しっかりと保湿ケアを行って、食生活で塩分や糖質、脂質を抑えて、
適度な運動を行う事が妊娠線予防の秘訣でもあり、妊娠中の体重管理に必要なことです。

 

つわりや体調の悪さ、ストレスなど、いろいろな要因で毎日の自分のケアがおろそかになってしまう場合もありますが、出来る限り自分とお腹の赤ちゃんを大切にしてあげて下さいね。