妊娠線予防の口コミで見える肉割れ予防の真実

妊娠線予防 方法 口コミ

このページでは、すでに出産を終えて子育てをされている産後ママさんで妊娠線予防に成功された口コミを一緒に見て行きたいと思います。

 

その目的は

  • 妊娠線予防を意識し始めたのはいつから
  • 妊娠線予防はどういった方法で行ったか
  • 妊娠線予防クリームはいつ頃から塗り始めたのか
  • 妊娠線予防クリームは毎日の中でどのタイミングで塗っていたのか
  • クリームを塗る以外にも注意した点は?

こういった点を妊娠線予防に成功した経験者から学ぼうという意図です。

 

では、早速お話しを伺って行きたいと思います。

妊娠線予防の口コミ体験談

 

妊娠線予防は、初の妊娠でまったく知りませんでした。
意識したのは友達から妊娠中の話を聞いた時です。10週目頃だったと思います。
友達の話によると、とにかく太りやすくてお腹がパンパンになるし身体も重くなるから太らないように気を付けてというのと、妊娠線は出来ると2度と消えないからね。と教えられて本当にビビりました。
その話を聞いたすぐ後にドラッグストアでニベアの青缶の大きいやつを買ってきてべったり塗ったら、油臭くて吐いちゃいました・・・つわりが酷かったのを忘れてて・・・汗
それからは、無香料か、気分が良くなる香りのさらっとしたクリームはないかって探しまくって口コミをいろいろと読みまくって、1週間後にAFCストレッチマーククリームに辿りついてすぐに購入。
3日後に届いたので、塗りはじめたので、11週目の中頃から塗ってますね。
それからは、毎日夜にお風呂上りにバスルームの中で身体が冷えないようにして塗ってました。
お腹が大きくなってからは旦那にも手伝ってもらって塗ってましたね。
他に気を付けた事といえば、友達に注意されたとにかく太らないようにする事くらいです。
塩分と糖分の摂り過ぎに注意して、つわりが終わってからは寒天ゼリーとかカロリーのないものを間食で爆発する食欲を耐えてました。苦笑
妊娠線が出来なかったのは、もしかしたらバスルームで身体を冷やさないように塗っていたからかもしれませんね。
参考にならなくてすみません。m(__)m


 

妊娠線予防は心配ごとのひとつだったので、かなり早めの段階から塗っていました。
わたし場合は、10週目で妊娠が確定した時から塗り始めたので、おそらくかなり早い方だと思います。
なぜそうしたかというと、ヘルスケア大学っていうサイトで、コルチコステロイドというホルモン分泌が妊娠線の原因という記事を読んだからです。
わたしが使っていたクリームは、東尾理子さんが使っていたフォーファムっていうクリームです。
肌もしっとりするし、コスパも良くてたっぷり使えました。
29週になってからお産に向けて会陰マッサージもこのクリームでやったんですよ。
お産で会陰裂傷や会陰切開にならなかったのも嬉しかったです♪
今は、産後半年経ってますけど、我が子のお風呂上りのマッサージにも使ってます。笑
うちのスキンケアクリームはもうこれで決まりです♪
ちなみにコスパが良いって言いましたけど、1本で300mlも入っていて、お腹だけじゃなくて全身に使っても丸々1ヶ月はもつので、わたしの場合は毎回買ってましたけど、もっと便利な定期みたいなのがあれば良いんですけどね・・・


妊娠線予防の口コミで人気のクリーム

妊娠線の対処法でも口コミで評判のものは、肌の保湿だけではなく真皮の奥のコラーゲンやエラスチンの弾力を保つ働き助ける成分が配合されているものが人気になっています。

 

このサイトでもご紹介しているベルタマザークリームのシラノール誘導体やノコアクリームのオリゴペプチドなど浸透力も高く、肌細胞に働きかける成分は妊娠線予防の実績も口コミで評判になっています。

 

また、先ほど見て頂いた方のように、フォーファムのボディミルクやボディローションを使っておられた方もいらっしゃいます。

保湿力の高さと肌の優しさで選ぶクリーム

妊娠することで、身体にはいろいろな変化が出てきます。

 

お腹が大きくなることで、妊娠線ができるということも、身体の変化としてはとても大きなものです。
妊娠中は誰でもお腹が大きくなるのですが、その変化じたいがストレスになってしまうという方もおられます。

 

妊娠線はすべてのプレママさんに出来るというわけではありません。

 

妊娠線が出来にくい条件としては

  • 痩せ型で筋肉が付いている方
  • 妊娠中の体重管理ダイエットに成功した方
  • 肌の保湿をしっかり行っている方
  • 大柄で比較的痩せ型の方
  • 初産婦の方

このような条件が妊娠線が出来にくいと言われています。

 

しかし、妊娠線予防のダイエットのページでもご紹介しましたが、妊娠中に急激に太ったりったりすると、妊娠線が出来やすい傾向があります。

 

特に秋から冬にかけての年末年始は空気も乾燥しやすくなりますが、そうなることでさらに妊娠線のひび割れが発生してしまう確率が高くなります。

 

やはり、お腹周りが急に大きくなり始める時期と肌の乾燥が重なってしまうと妊娠線は出来やすくなるだけに
口コミでも評判の妊娠線クリームを使って
妊娠線が出来やすいお腹周り、ヒップ、太もも、腕、バストなどの部位をしっかり保湿しておきたいですね。

 

妊娠線予防 方法 口コミ

口コミで評判の対処法としては、やはり妊娠線用のクリームが出ていますので、それを小まめに贅沢に使っていくことです。

 

妊娠中という限られた期間での事なので、ここは自己投資しても良いポイントなのではないでしょうか。

 

妊娠線を予防するための口コミでは、こういったクリームを使うことが1番効果的であると言われていますが、お風呂上りや気になった時にいつでもすぐつけてあげるようにしましょう。

 

とにかく乾燥してしまうという状態が1番妊娠線ができやすい状態になるということもありますし、色が残ってしまうか跡が残ってしまうかどうかということも、保湿次第でずいぶん変わってきます。

 

キレイな肌を維持するために保湿はこころがけるようにしましょう。

 

それと妊娠中にストレスを感じて食べ過ぎる方もおられます。

 

適正体重を保つように注意されるのも、あまり気分の良い話ではありませんから
ストレスは上手に発散する方法を見つけて“自分の身体を大切に”してあげて下さいね。

 

妊娠線予防 方法 口コミ

一般的な話ではありますが、妊娠線予防や対策の口コミを見てみると、とにかく小まめにクリームを使ってマッサージをされているという方が圧倒的に多いのも事実です。

 

アロマオイルやアルガンオイルなども人気の妊娠線ケアのアイテムではありますが、ただ保湿するだけというオイルと妊娠線クリームを上手に使い分けておられる方も多いようです。

 

たった一つのクリームなりオイルなりに頼り切って、それしか使わないというよりも、使い分けの方がコスパは良くなりますし、気分転換にもなりますので、上手に使い分けたいですね。

 

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